『最愛』吉高由里子&井浦新、“救急搬送シーン”のオフショット披露 流血してても楽しそう

 女優の吉高由里子が主演を務め、俳優の松下洸平、井浦新が共演するドラマ『最愛』(TBS系/毎週金曜22時)の公式ツイッターが30日にオフショットを投稿。吉高と井浦の救急車車内でのオフショットを公開した。

 ドラマ『最愛』は、殺人事件の重要参考人となった実業家・真田梨央(吉高)と、梨央の初恋の相手であり事件の真相を追う刑事・宮崎大輝(松下)、そして、あらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬賢一郎(井浦)の3人を中心に展開するサスペンスラブストーリー。29日に放送された第3話では、事業説明会に侵入した男から梨央を命懸けで守ろうとする加瀬の姿が描かれた。

 第3話の放送から一夜明けた30日午前に公式ツイッターが公開したのは、吉高と井浦の2ショット。第3話で梨央を守ろうとした加瀬は男に腕を切りつけられ流血。写真はその後に救急搬送されたシーンのオフショットとなっていて、井浦の腕には血糊がにじんだ包帯も巻かれている。そんな痛々しい姿にも関わらず、井浦は切りつけられた方と反対の腕を押さえながら大袈裟に痛がるユーモラスな表情を見せると、隣の吉高も満面の笑顔。

 吉高と井浦の楽しそうな表情を捉えたオフショットに、ファンからは「梨央を守る加瀬さんカッコよかったです」「ここのシーンはハラハラキュンキュンでした」といった声や「きっとよき現場なんだろうな」「かわいい お茶目」などのコメントが相次いでいる。

引用:ドラマ『最愛』公式ツイッター(@saiai_tbs)

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