恋している自分に気が付いた瞬間9パターン

恋に落ちるのは突然です。なかには、自分でも気付かない程のスピードで気持ちが高ぶり、ふと「これって、恋?」と感じる瞬間もあるのではないでしょうか。では、どのような瞬間に、「恋している」ことを自覚するのでしょうか。そこで今回は、「恋している自分に気が付いた瞬間9パターン」を紹介させて頂きます。

【1】メールの返信を心待ちにしていた瞬間
何気ないメールでも、返信がくることを「楽しみ」にしていたら、恋に落ちたサインでしょう。

【2】相手を目で追っていることに気が付いた瞬間
意識せずとも、気になる人を見つめてしまうものです。「目」は「口」以上に恋を語る?

【3】話しかける前、いつもよりもドキドキしていた瞬間
他の人なら平気なのに、気になる人に話しかけようとすると、なぜかドキドキしている自分に気付く瞬間もあるでしょう。自分を良く見せようと思うために緊張し、結果としてドキドキするのでしょう。

【4】3人で話をしていた時、一緒にいる友人を「邪魔だなー。」と感じてしまった瞬間
「2人で話したい。」という気持ちが高ぶり、友人をちょっとだけ邪魔者扱いしてしまう自分がいます。

【5】友人に、「最近、〇〇くんの話が多いよね。」と指摘された瞬間
話を聞いている友人は冷静に観察しています。

【6】ヤキモチを焼いた瞬間
他の女性と楽しそうに話をしているところを目撃して、テンションが下がってしまったら、恋しているサインでしょう。

【7】手が止まっているとき、ぼんやり相手のことを考えていた瞬間
ボーッとしている時こそ、素直に思ったことを考えてしまうものです。

【8】寝る前に相手のことを思い出した瞬間
リラックスしたタイミングで思い出す人こそ、気になる人なのではないでしょうか。

【9】旅先で相手のことを思い出した瞬間
普段とは違った環境において、思い出す相手は、特別な存在なのでしょう。

他にはどのような瞬間に、「恋している!」「好きかも?」と思うのでしょうか。みなさんのご意見をお待ちしております。

画像をもっと見る

関連リンク

  • 10/29 8:00
  • オトメスゴレン

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます