美人レイヤー・立花はる、ハロウィンの思い出&手作り仮装のこだわり語る<モデルプレスインタビュー>

【モデルプレス=2021/10/28】“ふとん”のニックネームでコスプレイヤー・タレントとして活躍する立花はる(たちばな・はる)。今回のインタビューでは、ハロウィンの思い出などについて語ってくれた。

◆立花はる、ハロウィンの思い出

― ハロウィンの思い出を教えてください。

立花:毎年池袋のハロウィンイベントに参加しています。そこで、ゲーム仲間とコスプレをしています。

― どんなコスプレをして参加しているのでしょうか?

立花:キャラクターが多いです。魔女っぽいキャラクターが多いかな。ちょっとハロウィンっぽい衣装を着ます。

◆立花はる、手作り衣装のこだわりも語る

― 衣装は作ることもあるのでしょうか?

立花:一昨年、メイド服を作りました。仕事の合間にちょっとずつ縫っていって、1週間ぐらいで完成させました。一緒にイベントに参加する子も衣装を作れる子だったので、色違いで作って一緒に着ました。

― 1番思い出のある衣装はありますか?

立花:ライトノベル小説「Re:ゼロから始める異世界生活」のキャラクター・ラムとレムのメイドコスを作ったことです。小物とかも粘土で作ったりしました。自分で衣装を作ると、記憶にも残るんです。

― 世界で1つしかない衣装になるわけですもんね!

立花:そうですね。それに、ネットとかで売っていたら、コスプレイヤーって買うんですよ。でも売っていなかったら作るしかない。売っていないということは、このキャラクターの衣装を着ている人がいない。なので、そういう衣装を着ると、見てくれる人も多いので、SNSのフォロワーが増えたりと、数字の伸びもいいので、思い出深くなります。

― 作るときのこだわりとかもありますか?

立花:メイド服とかわかりやすい衣装は、生地にお金をかけないと安っぽく見えてしまうので、生地屋さんに行ってこだわって選んでます。

◆立花はる、今年のハロウィンの予定は?

― 今年のハロウィンの予定を教えてください。

立花:コロナ禍でなかったらディズニーハロウィンに行きたいなと思っていたのですが、今年も行けそうにないので、家の中をハロウィン仕様にして、ガッツリとゾンビメイクをしてハロウィン配信をするのもいいかなと。それでホラーゲームをやったり、ハロウィンのお菓子を作ったりしようかなと思っています。

(modelpress編集部)

◆立花はる(たちばな・はる)プロフィール

生年月日:1995年1月20日生まれ
出身地:千葉県

グラビアアイドル・コスプレイヤー専門のサブスクリプション型ファンコミュニティプラットフォーム「Mi-muse by Mi-glamu」(ミーミューズ)でファンクラブ「立花ふとん店」を開設。限定写真や動画、様々な特典を展開している。

PHOTO:プシュカ

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  • 10/28 19:00
  • モデルプレス

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