未来は破局!?今はうまくいってるけど後々別れるカップルの特徴

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どんな別れ方をするカップルでも最初はうまくいっていたはず。ラブラブでスタートしたのに別れが来てしまうのは、いったい何が原因なのでしょうか。そこで今回は「うまくいってても後々別れるカップルの特徴」を4つご紹介します。


「二人のルール」を作っている

付き合いたての時期はどんな会話でも楽しめてしまうもの。「起きたら絶対にLINEして」「出かけるときは誰と行くか教えてね」などのルールを作り、そのときはすんなり受け入れられたかもしれません。しかし、ルールがあると「守っているか」チェックすることが増え「縛られている」感覚に変わります。その感覚が徐々にストレスの原因となり、別れへとつながってしまうのです。


LINEに振り回されている

「既読がついているのになかなか返信してこない」「休憩時間のはずなのに未読のまま」というように、LINEをこまめに確認して不満を抱くのは短命カップルの特徴です。お互いに信頼していれば返信が遅くても「今日は忙しいのかな」と流せるはず。LINEの対応で愛情を測ろうとせず、1人の時間を充実させることも長続きのポイント!


時間帯や休みの日が合わない

仕事の時間帯や休みの日が合わない、生活スタイルの違いも少しずつ別れへ向かってしまいがち。どちらかが無理をして合わせるのにも限界がありますし、ずっと会えないままでは寂しさが増してしまいます。最初は「愛があれば乗り越えられる」と意気込み、実際には乗り越えられなかった残念パターンです。


お互いに気を遣いすぎている

ケンカをしないカップルはうまくいっているように見えますよね。本当に何も不満がなければよいのですが「気を遣いすぎて本音を言えず、ケンカができない」のなら、どちらかが爆発したときに終わってしまう関係です。思いやりも気遣いも大切、しかしそれ以上にガマンしているのは危険なサイン。

今回は「うまくいってても後々別れるカップルの特徴」を4つご紹介しました。表面上うまくいっていても、その裏で不満やガマンが溜まっていたら別れへ向かいます。なるべく無理をしない・自然体でいられる関係を目指しましょう。

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