サッカーの保護者当番に「仕事が忙しい」は通用しない!?/子の習い事には親の負担がつきもの?(1)【親子関係ってどうあるべき? Vol.54】


私は早宮加奈。息子の駿介は小学3年生のサッカー少年です。
同級生の透くんに誘われたことがきっかけで、サッカーに興味を持ったようです 。元気な駿介が思い切り身体を動かせる場所としては悪くない、私自身もそう考えてサッカークラブに入会させたのです。

私自身も良いママ友に恵まれ、また駿介は仲良の良いチームメイトもでき楽しく過ごしていました。

それから1年が経ち…。







一見なんてことないサッカークラブ。しかし私はしばらくして、チームを続けていくのが難しいと感じてしまうことになるのです。



※この漫画は実話を元に編集しています

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  • 10/27 15:00
  • ウーマンエキサイト

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