みのもんた、最後の「未成年の主張」に登壇 V6への言葉に視聴者感動「愛が伝わった」「長年ありがとう」

【モデルプレス=2021/10/26】26日、TBS系バラエティー番組「学校へ行こう!2021」がよる7時より生放送中。人気コーナー「未成年の主張」の最後に、長年番組のMCを務めていたみのもんたが登壇した。

◆みのもんた、最後の「未成年の主張」に登場

「未成年の主張」は、生徒たちが現在悩んでいることや誰かに伝えたい思いなど、思いのたけを屋上から叫ぶコーナー。

生徒たちがそれぞれの想いを告白した後、最後の主張をするゲストとして、みのもんたがサプライズで登場。

V6が驚きの表情を浮かべる中、屋上に立ったみのもんたは「26年間本当にお疲れ様でした。ひとこと言いたくて来ました。ありがとうー!」とV6への感謝を思い切り叫んだのだった。

井ノ原快彦は、みのもんたの主張を受けて「みのさんがいて今の俺たちがいると思っています。本当にありがとうございました」とコメント。最後には、V6の6人とみのもんたが笑顔で写った集合写真も映し出された。

◆みのもんたの“V6愛”に視聴者感動

V6愛溢れるみのもんたの主張に、視聴者からは「みのさんの主張に泣いてしまった」「最後の主張がみのさんなんて素敵」「これも、みのさんの“愛なんだ”よね」「長年見守っていてくれてありがとう」など、多くの反響が。

また、井ノ原がみのもんたについて「高所恐怖症で高いところに登るのが苦手」と説明したことに対しても、「V6のために登壇してくれたみのさんすごい」「怖い表情を見せなかった。プロすぎる」「みのさんの愛が伝わった」などの声が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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  • 10/26 21:54
  • モデルプレス

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