【クイズ】全員わかる?“目元”が魅力的な男性芸能人特集

【モデルプレス=2021/10/26】目の形によって、印象がガラリと変わる“目元”。今回は「目元が魅力的な男性芸能人特集」として、12人をクイズ形式で詳しく紹介する。

◆全員わかる?“目元が魅力的な男性芸能人”
今回は画像の12人の“目元クイズ”を出題。1番から順番に正解を発表していく。

◆1.山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)
1番の目元は、映画「劇場」(2020年)ほか、「夏への扉」(2021年)、配信ドラマ「今際の国のアリス 」(Netflix、土屋太鳳とW主演)など、主演作品が続く山崎賢人。

目頭が鋭くキリリとした目の形とは裏腹な、うるうるとした瞳がチャーミングだ。

◆2.菅田将暉
2番の目元は、ドラマ「MIU404」(2020年、TBS系)の“ラスボス”久住役の怪演から一変、映画「糸」(2020年)では、チーズ工場で働く青年・高橋漣役を繊細に演じるなど、ふり幅の広い演技で人気を集める菅田将暉。

「MIU404」では、主人公の警察官・伊吹藍(綾野剛)と志摩一未(星野源)に捕まる前の、まだ余裕のある様子から、捕まった直後の虚無感溢れる姿までを、“目”でも巧みに表現し、「捕まる前と後で落差すごい」「まるで別人」と絶賛の声が殺到。

様々な心情を丁寧に描き出す、その透明感のある瞳で、多くのファンを魅了している。

◆3.登坂広臣
3番の目元は、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカルとして活動する傍らで、「HiGH&LOW」シリーズや映画「雪の華」(2019年)など、俳優としても順調な活躍をみせている登坂広臣。

クールな切れ長の目と、右目の下にある“泣きぼくろ”が、自身の持つセクシーな雰囲気をより際立たせている。

◆4.新田真剣佑
4番の目元は、ドラマ「リモートで殺される」(2020年、日本テレビ系)や映画「るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning」(2021年)など、話題作への出演が途切れない新田真剣佑。

自身の華やかで美しい顔立ちの中でも特に印象的な、二重幅が広くぱっちりとした新田の目元を、うらやむ女性も多いはず。

◆5.吉沢亮
6番の目元は、大河ドラマ「青天を衝け」(毎週日曜よる8時~、NHK)に、映画「青くて痛くて脆い」(2020年)、「東京リベンジャーズ」(2021年)など、多方面で引っ張りだこな吉沢亮。

くるんと上がったまつげと涼しげな雰囲気が印象的な目元に、心を鷲掴みにされたファンは数しれず。

◆6.中川大志
6番の目元は、ドラマ「ボクの殺意が恋をした」(2021年、日本テレビ系)や、映画「砕け散るところを見せてあげる」(2021年)、「犬部!」(2021年)など、ドラマに映画と多岐にわたって活躍する中川大志。

自身の端正なルックスを際立たせる、ぷっくりとした涙袋がキュートな、爽やかアイの持ち主だ。

◆7.佐野玲於
7番の目元は、「HiGH&LOW」シリーズをはじめ、映画「虹色デイズ」(2018年)や「PRINCE OF LEGEND」シリーズなどに出演し、俳優としても活躍しているGENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於。

ワイルドで凛々しい眉と、きゅるんとした瞳とのギャップがキュートなルックスはもちろん、自身の純粋で時に無邪気な人柄も人気を集め、男女問わず幅広い世代より愛されている。

◆8.杉野遥亮
8番の目元は、現在ドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」(毎週水曜よる10時~、日本テレビ系)にて、喧嘩上等だけど根は純粋なヤンキー・黒川森生役を熱演し、「可愛すぎる」と注目を集めている杉野遥亮。

また、2020年に放送されたドラマ「ハケンの品格」(2020年、日本テレビ系)には、普段の爽やかなルックスを封印し、“ヘタレ”新入社員・井手裕太郎役で出演。井手はもさっとした重めの前髪に黒ぶち眼鏡という出で立ちだったが、眼鏡の奥からのぞく涼しげな目元に、視聴者からは「杉野くんのかっこよさにじみ出てる」との声も上がっていた。

◆9.豆原一成
9番の目元は、JO1の最年少メンバーとして活躍し、その甘いルックスやレベルの高いダンスパフォーマンスで、世界中のファンの心を鷲掴みにしている豆原一成。

前髪からのぞく男らしい太眉とは裏腹な、子犬のように愛くるしい、まん丸とした瞳が特徴的だ。

◆10.高橋一生
10番の目元は、その唯一無二の存在感で、ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」(2020年、フジテレビ系)や映画「スパイの妻」(2020年)などの話題作に出演を重ねる高橋一生。

高橋の垂れ目がちで優しげな目元からは、自身の持つ穏やかな雰囲気のほか、大人の色気もたっぷりと感じられる。

◆11.窪田正孝
11番の目元は、朝の連続テレビ小説「エール」(2020年、NHK)にて、主人公の作曲家・古山裕一役を演じ、大きな話題を集めた窪田正孝。

切れ長の二重というスタイリッシュな窪田の“目”には、アンニュイでどこか目が離せない、不思議な“目力”がある。

◆12.千葉雄大
最後の12番は、映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」(2020年)やミュージカル・ゴシック「ポーの一族」(2021年)など、多方面で活躍する千葉雄大のもの。

テレビ朝日系バラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」(毎週土曜よる9時55分~)出演時に見せた、“あざと可愛い”表情・ポーズにも注目が集まっている千葉。そのきゅるんとした愛らしい瞳に見つめられたら、卒倒してしまいそうだ。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 10/26 18:08
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます