<婚姻届に判を捺しただけですが 第2話>明葉、百瀬の実家で失態

【モデルプレス=2021/10/26】女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~)の第2話が26日、放送される。

◆清野菜名&坂口健太郎「婚姻届に判を捺しただけですが」

本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。

結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。

◆第2話あらすじ

百瀬(坂口)と偽装結婚して、早2週間。

…他人同士が突然一緒に暮らし始めてうまくいくわけがなく、キッチリしている百瀬の生活スタイルに合わせるズボラな明葉(清野)。

さらに、趣味のカプセルトイ集めに文句を言われ、明葉はイライラで我慢の限界!!

そんなある日、明葉が家に帰るとそこにはなぜか百瀬の兄・旭(前野朋哉)が。

百瀬に週末だけ、モモズ弁当を手伝って欲しいというお願いにきていたのだ。バイト代に目がくらんだ明葉は、仕事の百瀬に代わってお店を手伝いに行くことに。

初の百瀬の実家で、義兄嫁の美晴(倉科カナ)とも仲良くなれ、浮かれ気分の明葉。料理が苦手なので多少(?)の失敗はあったけど、できることは率先してやりたいと頑張っていた。

だが、明葉が良かれと思ってやったことが、取り返しのつかない大失敗に!!百瀬からもキツイことを言われ、明葉は落ち込むのだが…。

(modelpress編集部)


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  • 10/26 10:00
  • モデルプレス

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