川口春奈の心をときめかせる存在とは?キュートな本性を見た!

20周年を迎えた『東京カレンダー』。

東カレの誌面を華やかに彩ってくれた人気者たちから、続々と祝福のコメントが到着。

以前誌面に登場した際には、凛とした撮影の合間にチャーミングで気取らない素顔を見せてくれた川口春奈さん。

今回初出しの未公開カットとともに、撮影時の裏話や直筆のメッセージも必見!

【未公開カット!】街に溶け込む艶やかな表情

川口さんにとって、『東京カレンダー』とは?


2017年11月号、2020年10月号、2021年6月号と、計3回もカバーガールを務めてくれた川口春奈さん。

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』で大役を演じ切ったこともあり、撮影を重ねるたびに、表情や、話す内容に厚みが加わっていく様が、実に興味深かった。

「食べることが大好きなので、どのページも見逃せないほど魅力的な雑誌です」と語ってくれた。

川口さんにとって『レストラン』とは?


さて、そんな川口さんに、改めて「レストランとはどんな存在か」尋ねると、こんな答えが返ってきた。

「なくてはならないもの。心ときめくもの。

作品を撮り終えたときや何かの節目、大切な記念日など、さまざまなタイミングで食事をしに出かけますが、店を去る頃にはいつも、また頑張ろうと前向きな気持ちになる。

外食は、生きる上でのモチベーションになっていると思います」

自由に往来できるようになったら、全国各地の名店や、地元に愛される店に、足を運びたいという。

撮影で素晴らしい食べっぷりを披露してくれた川口さんとは、ぜひまた食談義に花を咲かせてみたい。

取材班は、見た!川口さんの本性


2021年6月号に登場していただいたとき、取材班が見た川口さんの本性とは…。

これまでの撮影の際には、女優さんは撮影本番カットのときだけ食べるイメージがあった。

だが、川口さんはテストの段階から、惚れ惚れするキュートな食べっぷり!スタッフ一同、惚れました…!

川口さんの直筆メッセージ!


■プロフィール
川口春奈 1995年生まれ、長崎県出身。最新作は11月19日公開の、岡田将生さんと共演したホラー映画『聖地X』。2022年春に放送がスタートするNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』にも出演。

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