愛萌なの 大好きな先生に猛アタック、制服からこぼれる100cm Iカップはまるで3D

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日向葵衣、原つむぎなど、個性的で魅力いっぱいの美巨乳の新星を次々と輩出している事務所 アイエス・フィールドが贈る天真爛漫20歳になったばっかりのIカップ元気娘 愛萌なの。


今年春にグラビアDVDデビューした途端、グラビアファンの心を鷲掴みに。その屈託のない明るいさと、優等生だけど天然なところが可愛い、愛されるキャラクター、そしてボディは154cmの小柄な体型でありながら、体操部で鍛えた軟体ボディに、100cmの愛が詰まったIカップを装備、形もまんまるで、新世代下乳クイーンとの呼び声も高い。そんな愛萌の3rdDVD『なの♡セクレート』(ギルド)が10月21日に発売され、リリースイベントが東京Lilyで開催された。


濃いピンクのツートンカラーのビキニ姿で登場した愛萌、やはり下乳全開の小さめサイズ。「サイズは合ってるの?」と聞くと、「ちっちゃいですかー?」とはぐらかすあざと可愛さを見せたが、「2つのピンクと迷ったんですが、お尻のラインがキレイな方を選びました。水着を集めるのが好きで100着くらいのコレクションの中から持ってきました。三角ビキニが大一番巨乳感が伝わるし、これって寄せも上げも出来ないから“詐欺れない”じゃないですか!だからこの形にこだわって勝負しようかなって思ってます!(胸の形には)自信あります」とにっこり。


今作のタイトル“セクレート”は、スペイン語で“秘密”という意味があり、「先生とのちょっとイケないいろいろなヒミツが隠れてます。“なのの恋の大作戦”っていうのを仕掛けて、先生を落としていきます。学校のシーンだと筆箱をわざと落として拾ってもらう時にパンチラしたり、体育の授業をさぼっていちゃいちゃしたり、親がいない日を選んで家庭訪問に来てもらって誘惑したりしてます♡」と説明。ダイナミックに揺れまくるIカップを堪能できるシーンを聞いてみると「もう全部なんですど、一番巨乳感が伝わるのは夜ベッドのシーンで、胸元の大きく開いたワンピースに変形のランジェリーを着てるんですが、色もきれいで、私の肌に合っていて堪能できるんじゃないかなと思います」と、迫力のIカップが飛び出しそうな感じを確かめてほしい。寝た状態で腰を上げて下ろすとバストが“たゆんたゆん”と揺れ動くシーンも外せない。


体操部の経験を活かし、体育館にてハイレグレオタードでアクロバットも披露しているが、その後体育倉庫でいちゃいちゃシーンがある。「実際、体育倉庫にずっと入ることってないじゃないですか(笑)。こんな感じなことあるのかなあって思ってました」とピンときていないようだったが、「“誰か来るかも”っていう中でいちゃいちゃしているので、不安な感じが少し大人っぽいかも」と、いつも笑顔の愛萌とはひと味違った表情が垣間見れる。さらに「カメラにチューするシーンが多かったんですよ。いま思い返せば(笑)。初めてではないんですけど、今回はなかなかカットが掛からない長いのもありましたねー」と、先生目線で受ける愛情いっぱいの愛萌の“ちゅー”は格別ではないだろうか。


一番苦労したシーンを聞いてみると「先生が家庭訪問に来た時にお茶といちごを出して、お茶をこぼしちゃって、その流れでいちゃいちゃが始まるんですけど、練乳を胸とかおしりに塗るんですよ、もうマジでべたべたになるんですよ、シールみたいに“ねちゃ”って、今まで感じたことないベタつき感でした。その上乾くと臭いんです(笑)。あれはたいへんでした」と、壮絶なシーンを振り返った。


デビュー半年で3枚のDVDをコンスタントにリリースし、撮影も慣れてきたのかと思いきや、「いやー、完成した作品を見るたびに、表情とか“あーー”って思っちゃいます」と反省しきりだが、グラビアの仕事はとても楽しいようで「まだ半年しか経ってないですが、ほんとうに楽しいなと思ってます。今大学に通いながらグラビア活動してるんです。学業との両立は難しいんですけど、なんとか頑張ってやってます」と笑顔をみせた愛萌。「グラビアとしての目標がいっっぱいあって、写真集とか、雑誌の撮り下ろしグラビアとか、テレビにも出たなと思います」と屈託のない笑顔をみせた。

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  • 10/23 9:30
  • dwango.jp news

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