スキンシップがしたい!【奥手な彼】とスキンシップをとる方法って?

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スキンシップは好きであれば尚更、したいと思うものです。しかしながらうまくいかないのは、彼が奥手だからと悩む女性も少なくないです。
今回は、奥手な彼をお持ちの方にスキンシップをとる方法をお伝えします。


顔に触れてみる

顔というのは、子供の頃なら触れる事が多かった場所ですが、大人になると触れる事は少なくいつのまにか触れられることも少なくなる場所です。
例外としてあげれるのは、家族や信用関係がある人のみでこの例外にカップルが含まれるのです。つまり、顔に触れるだけでそれだけ近い関係である事を意味するのです。
決して何もしないまま待つのでは、スキンシップの発展は難しいのです。


腕を組んでみる

彼と腕組みをすると体が密着し、彼も意識してくれること間違いなしです。奥手な彼というのは、自ら行動することで相手を傷つける不安感に陥るようです。
つまり、大丈夫だよと安心感を与えることで一緒にいる幸せや二人の関係が濃いものへと変わるのです。


好きだよと伝える

彼に大好きだよと伝えたのであれば、彼も意識することができます。好きだからこそ、付き合っているのですが不思議と付き合ってからですと、いわなくなってしまうのが気持ちです。
いう側もドキドキしますが、いわれる側だってドキドキします。このドキドキが付き合いたての感情をよみがえらせます。
奥手であっても感情は変わりませんから、少しの感情で変わっていくようです。


スキンシップを自らする

自らするスキンシップは、男性も自分からスキンシップに繋がります。男性からすると、行動して良いのかがわからないといった感情なのです。
つまり、行動してあげることで気持ちが伝わりそのままスキンシップに繋がります。女性側からしても自ら行動する事は勇気が必要なことですがほんのちょっとの勇気で変わるものがあるのです。


まとめ

草食系男子という言葉があり、実際に行動するのは男性ではなく、女性からということもあります。もちろん、男性だって自ら行動したいと思っているのですがなかなか思ったように動けないのが現実なのです。
なにかきっかけがある事で、グッと関係が変わったり他にも意外な結果が待っていたりするのです。側にいたい、もっと幸せを感じたいと望むのは人として当たり前であり、そしてもちろん大好きな彼とだから考える事なのです。
難しく考える必要はありませんし、彼も同じ想いであってきっかけがないだけなのだと理解するとよいです。(ハウコレ編集部)

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  • ハウコレ

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