「おかえりモネ」りょーちん(永瀬廉)、みーちゃん(蒔田彩珠)への“さりげない優しさ”再び「さすが」「こういうところが大好き」

【モデルプレス=2021/10/21】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第114話が、21日に放送された。King & Princeの永瀬廉と女優の蒔田彩珠のシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

同作は「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。

◆亮、未知へ“気遣い”見せる

永浦家で父・新次(浅野忠信)が津波で亡くした母の死亡届に判を押す姿を見守った亮(永瀬)。帰る時には雨が降り出し、百音は「全てが整うと雨が降る」と過去に登米でサヤカ(夏木マリ)に言われた言葉を思い出して呟いた。

亮と未知(蒔田彩珠)は傘を差さずに駆け出していくが、そこで注目が集まったのが、未知が靴を履くシーン。先に靴を履いて準備が整った亮は、未知の足元をそっと気にかけ、靴を履き終わるのを確認してから「じゃあ行っちゃおうか」と声をかけるのだった。

◆亮の“さりげない優しさ”に反響

亮はこれまでにも未知が座れるよう些細な会話をしながら椅子を動かすなど、“さりげない優しさ”が度々話題に。

このシーンにも注目が集まり、「りょーちん、みーちゃんの足元見てあげてる…さすが」「こういうところが大好き!!」「りょーちんの気遣いは本当にすごい」などの反響が寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:NHK

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 10/21 8:34
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます