<おかえりモネ 第115話>話し合う百音と亮…2人のもとにやって来たある人とは?

【モデルプレス=2021/10/21】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第115話「大人たちの決着」が22日、放送される。

◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

◆第115話あらすじ

翌朝、百音(清原果耶)が仕事に行こうとすると、龍己(藤竜也)が海から帰ってくる。百音は龍己に、耕治(内野聖陽)が海の仕事をすることについて、どう思っているのか聞く。

すると龍己は、百音が共感するような考えを持っていた。

その日の夕方、百音は亮を呼んで、先日の嵐の時の天気の状況を検証していると、ある人がやって来て…。

(modelpress編集部)

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  • 10/21 8:30
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