深田恭子、復帰後「泥酔」報道で判明?2年前の酔いどれパツパツボディとの「差」

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 女優の深田恭子が、10月15日発売の「週刊ポスト」により、最新の“泥酔よろけ”現場を伝えられた。

「記事によれば深田は10月上旬のある深夜、都内で知人女性らと和食をとったあとに店をハシゴ。1人では真っ直ぐ歩けないほど酔っていたようで、隣の女性に腕をつかまれ引っ張られることでようやく前に進める状態だったとか。それでも前後に揺れながら、大きなジェスチャーで楽しそうに会話を交わし、大通りに出て、支えられながらタクシーに乗車し、夜の街へと消えていったそうです」(芸能ライター)

 深田は5月、医師から適応障害と診断され芸能活動を休止。9月2日に復帰を発表し、27日に公開中の主演映画「劇場版 ルパンの娘」の舞台挨拶に登壇した後は、その宣伝をかねたテレビ出演などに大忙しの状況が続いている。そんな最中に元気そうな泥酔姿がキャッチされたわけだが、やはり体調面は気になるところだろう。

「その様子は写真でも伝えられ、深田は白のトートバッグを左腕にかけ黒の帽子に黒のワンピース姿。ワンピースは比較的タイトなデザインで、ボディラインも確認できます。一方、19年9月、彼女はこの時も泥酔状態で知人女性に抱えられ麻布十番のラーメン店から出てくるところを女性誌にキャッチされていますが、その際のパツンパツンボディとは大違い。当時興奮を誘ったボリューム感たっぷりのヒップは今回確認できず、ウエストも今はかなりほっそりしている様子。やはり心配の声が上がっているように、かなり肉が落ちてしまっているようですね」(前出・芸能ライター)

 酒だけではなく、しっかり栄養を摂って健康的なボディを取り戻してほしいものだ。

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  • 10/20 9:59
  • アサ芸プラス

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