SixTONES松村北斗、意外な自己分析明かす「俺、性格めっちゃザコキャラっぽい」

【モデルプレス=2021/10/18】SixTONESの松村北斗が、19日発売の「週刊朝日」2021年10/29号の表紙に登場。NHK連続テレビ小説に初出演する心境や意外な自己分析を明かした。

11月1日スタートのNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」に出演する松村。スペシャルインタビューでは、「歴史と格式のある現場に臨む、相当貴重な体験をしたなあって」と振り返った。

◆松村北斗、意外な自己分析明かす

NHK連続テレビ小説に初出演するSixTONESの松村。主人公の運命を動かす青年、雉間(きじま)稔を演じる。スペシャルインタビューで、初めての現場についての感想を尋ねられると、「まず、台本が濃密でした。15分しかない一話一話の中に物語の展開があって(中略)1時間、2時間のドラマを作るのとはわけが違くて、余白が許されないことにものすごく翻弄されました」。テレビの画面からは平和なムードが漂う朝ドラの現場に漂うピリピリした空気に、カルチャーショックを受けた様子だった。

そんな松村は、よく「クールでかっこいい」と言われるとのことだが、実際の性格は「俺、性格めっちゃザコキャラっぽいですよ」と、意外な自己分析を明かす。さて、その意味とは──。(modelpress編集部)

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  • 10/18 10:43
  • モデルプレス

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