横浜流星 2022年カレンダーは“1冊で2度楽しめる”「流動」と「静寂」のリバーシブル構成

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横浜流星の2022年カレンダーの発売が決定し、特典ポストカードの絵柄3種も同時解禁された。



今年はドラマ『着飾る恋には理由があって』でシンプルを追求するミニマリスト・藤野駿役で出演。今後はTBS×イスラエル共同制作日曜劇場ドラマ『DCU』、映画『あなたの番です 劇場版』、主演映画『嘘喰い』、映画『流浪の月』と話題作への出演が控えている横浜流星。9月16日に、メモリアル写真集『流跡』、パーソナルブック『流々自適』を2冊同時刊行。発売初週に「オリコン週間BOOKランキング ジャンル別『写真集』」(9月27日付)にて1位・2位を独占するなど大きな反響を呼んだ。


この度、そんな横浜流星の2022年版カレンダーが発売される。カレンダーのコンセプトは“静と動”。体の動きや表情を使い、「流動」と「静寂」を表現しながらその魅力を余すところなく引き出した。しなやかな体の動きや豊かな表情が見せるダイナミックな「流動」と、静かにたたずむ姿やふとした一瞬の表情から垣間見える「静寂」を同時に楽しむことのできるよう、リバーシブルの構成となっている。表紙、12か月分の月ごとのページ、どちらも2パターンあり、“1冊で2度楽しめる”構成となっている。


また、各ネット書店(Amazon、楽天ブックス、スターダストショッパーズ)で予約・購入した場合のみ手にすることのできるオリジナルポストカードの絵柄3種も解禁。25歳を迎えた横浜流星の魅力をとらえた、『横浜流星2022年カレンダー』に期待がふくらむ。


『横浜流星2022年カレンダー』

2021年12月10日(金)発売
撮影:TOWA
定価:本体2,500円+税
仕様:卓上型 26P 両面オールカラー

(C)KADOKAWA

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