「家に帰りたくない…!」夫が“結婚を後悔する瞬間”4つ<その1>

結婚当初はあんなにラブラブだったのに、いつのまにか夫の態度が冷たくなった……という話をよく聞きます。
じつは、夫が家に帰りたくなくなるほど結婚生活が苦痛に感じることがあるんです。

今回は、夫が結婚を後悔する瞬間を4つご紹介します!

(1)家事がまったくできない時



妻にある程度家事を任せたい夫が多いです。
しかし、家事がまったくできない妻だった場合、「なぜこの人と結婚したんだ……?」と後悔し始めます。

「家事が苦手」程度なら改善する見込みがありますが、「まったくできない」「そもそもやる気がない」という妻には、絶望しかないようです。

(2)味付けの好みが合わない時



毎日健康的な生活をすごすためには、食事が重要なエネルギー源です。
1食でもおいしいご飯を食べたいのは当然ですが、妻と味付けの好みが合わないと、毎日の食事が苦痛になります。

その料理を妻自身はおいしいと感じているとさらに厄介で、味付けが原因で夫婦仲が険悪になることも……。

(3)愚痴や文句ばかり聞かされる時



仕事でヘトヘトに疲れた状態で家に帰る時、なるべく疲れがとれるようにリラックスしたいものです。
しかし、家で妻の愚痴や文句ばかり聞かされると、余計にストレスが溜まってしまいます。

ずっと続くと、夫の帰宅が遅くなったり家に帰らなくなったりして、妻が1人ですごす時間が増えるケースも多いです。

(4)自由に使えるお金が制限された時



独身時代は好きな時に好きな物が買えていた分、結婚すれば自由に使えるお金が制限されて息苦しさを感じます。
中には、お小遣い制にされて1日1,000円以下ですごさなければいけない夫も……。

休日前に飲みに行く同僚たちを見て、「結婚しなければあの輪の中に入れていたのかな」と悲しくなります。


結婚を後悔する瞬間は、おもに独身時代より生活が窮屈に感じた時に起こりがちです。
夫の不満がたまらないように、妻側の意見も伝えつつ、お互いがすごしやすい家庭作りが大切ですよ!

(恋愛jp編集部)

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