店員、正直すぎるだろ! ソーセージのメニュー名に「…え」

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飲食店のメニュー名は、その店の創意工夫があらわれやすい部分の1つといえます。

客に「おいしそう」と思わせるメニュー名をつける店もあれば、味うんぬんは二の次で、いかに興味をそそるかに重きをおいているような場合も。

丹 聡☆たんたん(@tantokyo)さんが実際に目にし、その後、Twitterに投稿したメニュー名は、あまりにも正直すぎるものでした。

正直すぎるメニュー名に「…え?」

投稿者さんが目にしたのは、5種類のソーセージがもられたプレート。そこに記されていたメニュー名を見た時、投稿者さんは思わず目が点になってしまったのでした。

5種類とあるにも関わらず、「ほとんど違いが分からない」とは、これいかに…!

味なのか、はたまた「見た目には違いが分からない」ということなのか、実際に注文してみなければ分かりません。

【ネット上の声】

・声を出して笑ってしまいました。分からないんだ…!

・逆に食べてみたくなる名前ですね。

・気持ちいいくらい正直でいい!

なお、投稿者さんはその後実際に注文しており、おいしかったものの「ケチャップとマスタードつけたからなのかメニュー名の通りな結果になりました」と、これまた正直すぎるレビューをつづっています。

とはいえ、投稿者さんを実際に注文させるに至っているので、店側の狙い通りといるでしょう。

[文・構成/grape編集部]

出典 @tantokyo

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  • 10/13 16:22
  • grape

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