加藤茶が深夜ウォーキングも近所から「徘徊してる」の忠告が 妻・綾菜が明かす

拡大画像を見る

 タレントの加藤綾菜が12日、「秋の超豊作さんま御殿!」に出演。夫の加藤茶が深夜にウォーキングをしていたところ、近所の住民から「徘徊している」と忠告されたことを明かし、スタジオを爆笑に包んだ。

 番組では著名人を夫に持つ妻たちが集合。夫への不満や愚痴などを言い合った。

 その中で綾菜は、夫の加藤が78歳と高齢であることから「健康に気を使っていて、ウォーキングをしている」と打ち明け「お昼は目立つので全然歩かないんですけど、深夜、私が寝た後に歩いている」とウォーキングの時間帯を明かした。

 だがこれに「近所の人から246を徘徊していたって言われた」と、加藤のウォーキングが“徘徊”と勘違いされていたことを明かし「かわいそうで本人に言えてないんですけど」「傷ついて、私も…」と語った。

 綾菜も一緒に歩いたら?という助言も飛んだが「一時、一緒に歩いていたが、歩幅とタイミングが違うって、一緒に歩けないって言われて。自分のリズムが崩れるって」と、加藤から拒否されてしまったと明かしていた。

関連リンク

  • 10/13 11:52
  • デイリースポーツ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます