朝ドラ 亮&未知「海から戻ったら」約束で戻らないフラグ立った?ネット心配【ネタバレ】

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 13日に放送されたNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」では、未知(蒔田彩珠)が、亮(永瀬廉)へ正月の漁から戻ったら「話したいことがある」と伝え、亮も「分かった」と答えるシーンが放送されたが、ファンは「戻ってからの約束フラグ」が立ったとして、亮の身を案じる声が上がっている。

 この日の「おかえりモネ」は20年の正月に、未知と亮がクリスマスイブに会った喫茶店兼バーで落ち合う。未知は「明日、漁に出たら帰ってくるのは3日の何時ぐらい?」と尋ね、亮は「海にもよるけど、昼過ぎかな」と返答。未知は「あのね、亮君が海から戻ったら話したいことがある」と伝え、亮は「俺に聞きたいことがある?分かった。ちゃんと話す」と優しい笑顔で約束した。

 ネットでは、この「海から戻ったら」が、「戻らないフラグ」ではないのか?との予想があがっており「りょーちんが無事に戻ってくることを祈らずにはいられない」「りょーちん、絶対に帰って来て」「大事なことを今度言うぜ予告は、心の準備しといてね、のリードタイム」「りょーちん、大丈夫かな。今から心配」など心配の声が上がっている。

 この日の放送後半では、百音(清原果耶)が海がしけることを漁業組合長(菅原大吉)に伝えに行っている。りょーちんは無事に帰れるのか?

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  • 10/13 10:00
  • デイリースポーツ

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