生ゴミを減量し自然に還してSDGsに貢献 スマート生ゴミ処理機「zepan e-Bin」誕生!

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 鑫三海が運営するAFUストアは10月7日に、生ゴミ処理機「zepan e-Bin」の先行販売を応援購入サービス「Makuake」にて開始した。販売期間は10月7日~12月16日の18時で、目標金額は30万円。販売価格は、先着99名限定で24%オフの4万9980円から。
 

 zepan e-Binは、生ごみを入れてボタンを押すだけで、最大2Lの生ごみを最短1.5時間、平均4時間で処理できる。処理によって、体積が最大90%以上削減されるので、ごみの減量につながる。
 電源&クリーンボタンはタッチスクリーン式で、インジケーターライトによって乾燥・粉砕・冷却・UVの各工程がわかる。
 本体には、取り換え可能なカートリッジ式消臭フィルターを搭載し、強力な活性炭の力で脱臭&除湿するため、キッチンでも生ごみを処理できる。また、UVライトによる除菌機能を備えており、内部を常に清潔に保てる。
 焦げ付きや汚れが気になった場合は、本体のドラム中に水を注いでクリーンモードで運転すると、水を加熱して金属ブレードでかき混ぜながらUV除菌を行い、内部を清潔にする。

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  • 10/13 8:00
  • BCN+R

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