嫉妬した彼が…一生忘れられない“自分史上最高のキス”vol. 4

キスって特別だからこそ、基本どんなシチュエーションでも記憶に残りやすいもの。その中でもまるで少女マンガの主人公になったかのような、ムード溢れるキスを経験した人もいるはず。ドストライクなキスだからこそ、思い出すだけでドキドキしてしまうでしょう。
そこで今回は「一生忘れられない“自分史上最高のキス”」をご紹介します。

嫉妬した彼が独占欲を出してきて…

・「朝からキスが多く、いつもよりやけに甘えてくる年下の彼。『どうしたの?』と聞いたら、『今日○○ちゃん(私)が知らない男とデートしている夢を見た……』と言われました。夢にまで嫉妬してくれるのかと思ったら、かわいすぎて悶絶しちゃいましたね」(30代/経理)

・「私がほかの男子と話していたのがイヤだったみたいで、ふたりきりになった途端、いきなりキスされました。はじめてのことに驚いていたら、『ゴメン。嫉妬した』と言われてドキッとしましたね」(20代/金融)

▽ 普段クールな彼が出す嫉妬ってときめくもの。「何だかんだ私って愛されているんだな」と実感する瞬間でしょう。“ちょっぴりSな彼”と“思いっきり甘える彼”どっちもよさがあってキュンキュンするもの。ヤキモチを妬く彼は自分しか知らないと思うと、優越感すら覚えてしまうかも!?

次回も「一生忘れられない“自分史上最高のキス”」をご紹介します!

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