菅田将暉、モテモテの高校時代に「キャーが一気になくなった」出来事とは

【モデルプレス=2021/10/10】菅田将暉が、日本テレビ系バラエティ番組「千鳥かまいたちアワー」(土曜よる11:30~)に出演。高校時代の甘酸っぱいエピソードなど素顔を明かした。

◆菅田将暉、「キャーキャー」は「あんまり得意じゃない」

千鳥やかまいたちから、次々と質問を受けた菅田。「キャーキャー言われるのが好き?」という質問では、例えばファンの人から顔を指さされたりするのは「あんまり得意じゃない」と告白。

「仲良くもなれないじゃないですか」と本心を打ち明け、芸能人ゆえに、逆ナンなど一般の人との普通の出会いにも行けないと感じているのだそう。

◆高校時代、モテモテの菅田に起こった出来事とは?

高校生のころはモテていたという菅田。「『キャー』ってなって」とかなりのモテっぷりだったようだが、当時つきあっていた彼女と買ったペアリングを、入学して一ヶ月ほどしてから学校につけていくと「そのキャーが一気になくなった」のだという。

これに「こわ!って思って…俺は何を評価されて何を失ったのかわからない。俺はなんにもしてないのになんか傷ついてるなっていう…変わってないのに…」と、なんとも複雑な気持ちになったことを明かし、女性の「キャー!」のエネルギーに対する、疑問のようなものが少し残ってると告白した。

◆菅田将暉、エゴサーチをする?しない?

また、エゴサーチについて語る場面も。かまいたち山内健司が、ブロックなど「オフェンシブなディフェンス」をするためにエゴサーチをしているという話に、菅田も「たまにしたりはしてました」と口に。

しかし「メンタルがそっちいけないんで…オフェンシブになれるならいいけど、ちょっと立ち直れなくなる」と、繊細な一面も見せていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ


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  • 10/10 11:02
  • モデルプレス

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