彼との関係を発展させよう♡両想いのときの脈ありサイン3選

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傍から見ると両想いだと確信するような雰囲気の二人なのに、当の本人たちはなかなか両想いであることに確信が持てないなんてことは多いようです。そこで今回は、両想いの脈ありサインについてお伝えしたいと思います。 


顔を合わせる頻度や一緒にいる時間が増える

今までは他人任せだったことや、どんな些細な用事や要件でも直接言いに来るなど顔を合わせる機会が増えているなんてことはありませんか?職場や友人たちとの飲み会などでも隣に座っていたり、会話する機会が増えたという場合は両想いのサインである可能性が高いです。脈がなかったら、わざわざあなたに伝える必要のない用事や要件を伝えに来たりしませんし、飲み会のときに隣に座ったりもしません。接点を多く持ちたいと思っているからこそ、何かきっかけを見つけてより接点を多く持とうとしているのです。顔を合わせるのが難しい場合には、用もないのに連絡が頻繁にくるのは両想いの脈ありサインの可能性が高いのでチェックしておきましょう。 


会話がプライベートな内容ばかり、質問が多い

職場が同じ、同じコミュニティの場合には、同じコミュニティ内の会話や仕事以外で、プライベートの内容が多いというのも両想いの脈ありサインの一つです。また、相手に質問ばかりされるというのも脈ありサインなのでチェックしておきましょう。 意中の相手のことを知りたいと思うのは男女に共通する欲求ですよね。また、好意を寄せている相手には、相手のことを知りたいと同時に、自分のことも知ってもらいたいと思うものです。 そのため、会話がプライベートの内容ばかりだという場合には両想いの脈ありサインの可能性が高いのです。それだけあなたに心を開いているサインでもあり、特別な女性という証拠でもあります。「好きなタイプ」が質問にあったら限りなく両想いのサインの可能性が高いです。 


疲れたときや落ち込んだとき、お酒を飲んだ後などに連絡がある

仕事で疲れた、仕事でミスして落ち込んでいるときや、飲み会でお酒を飲んだ後などに連絡がある場合は両想いの脈ありサインです。心が疲れているとき、嬉しいことがあったとき、またお酒を飲んで気分が高まったときには好意を寄せている相手に会いたくなったりするものです。
両想いの脈ありサインの一つには、用事がないときでも「今、何してた?」と連絡があったりします。その上、自分の気分が高まった状態のときや、落ち込んでいる状態のときにも連絡があるのなら両想いの可能性が非常に高いと言えるので、相手からのサインを見逃さずにものにして下さいね。 


まとめ

学生時代などは告白されて、告白してお互いに気持ちを確認してから交際に至るというパターンが一般的ですが、大人になるとちゃんとした告白がないまま交際をスタートしたというカップルも少なくありません。相手の気持ちに確信が持てない、両想いなのに進展しない関係を変えたい、そんなときこそ両想いの脈ありサインを見極めて二人の関係を進展させましょう。(ハウコレ編集部)

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  • 10/8 12:00
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