彼氏たくさん甘やかそう♡男性の甘えたいときに出すサインって?

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甘えることは決して女性の特権ではありません。男性も彼女に甘えたいときは決して少なくなく、意外に甘えたがりな人はたくさんいるものです。ですが、男性は素直に甘えたいと言えないことが多く、態度で示してくるものです。そうしたときに上手く察してあげないと、急に機嫌が悪くなったりする可能性も充分考えられます。そこでここでは彼氏だって甘えたがっている?男性の甘えたいサインとは?などの情報をお届けしていきます。


疲れたと口にしたり疲れた様子を見せる

男性の甘えたい欲求というのは疲れたときほど出てくるものです。疲れているときでも「疲れた」と言わなかったりすることもありますが、露骨に「疲れた」、「酷い」、「俺ってダメだな」などと愚痴や弱音をはくときは完全に甘えたいときだと思って良いでしょう。
こういうときは察してあげて話を聞いてあげたり、抱きしめてあげたり、よしよししてあげると彼氏の心も落ち着いてきます。できれば膝枕などをしてあげて、「頑張ったね」と頭を撫でられると、彼氏はあなたにベタ惚れになること間違いなしです。


何かと密着したがってくる

甘えたい男性は、甘えたいときに何かと密着したがるものです。イチャイチャすることは甘えたいサインの一つと言えます。付き合っている場合、手をつなぐといった行為は自然なことですので、甘えたい、イチャイチャしたい場合は身体を密着させたりといったスキンシップが多くなってきます。
料理をしている彼女に後ろから抱きついたり、肩を抱いたり、手をつなぐより、もっと大胆な行動が増えます。男性がこういったサインを送ってきたら、甘えたいんだなと察して自分からも密着して甘えさせてあげれば彼氏も満足するはずです。


会いたい、もう少し一緒にいたいと言ってくる

彼氏が会いたい、もう少し一緒にいたいと言うときは甘えたいときです。これは女性にしても同様の感覚を持っていると言えますが、男性の場合は性的行為の後か前かで大きく変わってきます。
性的な行為が一切なかった場合は、それを目的としている可能性が高く、甘えたいから送っているサインとは言えません。逆に性的な行為が既にあった状況でこうした言葉を言うときは、何か弱気になっていたり、寂しくなっている可能性があります。弱気なときや寂しいときには、男性、女性問わず相手に依存したい、甘えたいという気持ちを持つものです。こうしたケースに当てはまるようであれば、彼氏は甘えたいと考えていますので、察して甘えさせてあげると良い関係が構築できます。


まとめ

今回は彼氏だって甘えたがっている?男性の甘えたいサインとは?などの情報をお届けしました。男性は彼女に甘えたいなと思っても、中々素直に口にすることができないものです。そういう場合、彼女から察して甘えさせてあげることが大事です。男性は意外と甘えん坊であり、甘やかされて嫌がることは少ないので積極的に甘えさせてあげましょう。
(ハウコレ編集部)

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