海外でカツ丼を頼んだら? 届いた物と名前に「情報量が多すぎる」「何が珍事か分からなくなった…」

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海外発祥のフードデリバリーサービスである、『Uber Eats(ウーバーイーツ)』。

同サービスのロゴがデザインされたリュックを背負って、自転車や原付で運んでいる人を街中で見たことがありませんか。

『Uber Eats』で届いたカツ丼に爆笑!

スペインに住む、今村匠実(@Takumi56I)さんは、同サービスで以前、カツ丼を注文。

その時、なぜかうどんの上にカツが載せられた『カツうどん』という食べ物が届いたといいます。

英語に表記した時、カツ丼は『Katsu Don』、『カツうどん』は『Katsu Udon』。違いは『U』の有無だけです。

注文を受けた担当者が、『U』の文字を見落としたり、聞き間違えたりしたのかもしれません。

オーダーミスで届いた『カツうどん』でしたが、食べてみた今村さんは「意外とイケる」と満足したようです。

後日、『カツうどん』を再度食べたくなったという今村さん。実際に届いたものがこちらです!

いや、今度はちゃんとカツ丼かーい!

ですが、届けに来た人は「スーシー」といいながら渡したとのこと。もはや『Katsu Udon』も『Katsu Don』の要素も関係ありません…。

今村さんが体験した出来事に、多くの人が笑ったようです。

・涙なくして読めないくらい、笑いました。

・情報量が多すぎて、もう何が珍事なのかが分からなくなります。

・カオス…。無茶苦茶だし、ただのギャグでしかないですね!

カツ丼をよく見ると、梅干しとシイタケが入っています。

寿司とカツ丼の要素どちらにもないものを入れているのが、日本人だと考えつかない発想といえるでしょう。

[文・構成/grape編集部]

出典 @Takumi56I

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  • 10/7 12:48
  • grape

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