松丸亮吾『同棲相手』からの愛が「思ってたより重かった」 理由に15万超の『いいね』

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2021年7月に、『同棲相手』と称し、保護猫を家族として迎え入れたことをSNS上で発表した、クイズクリエイター、タレントとして活躍する松丸亮吾さん。

猫にリドくんと名付け、日々、愛猫の愛らしい瞬間や出来事を発信しています。

松丸亮吾の『同棲相手』に反響 「素敵」「もっと注目が集まるといいな」の声

また、同年10月には、ネット上で話題になっている、猫語翻訳アプリを使ったことを報告。

アプリに表示された翻訳結果に「思ってたより愛が重めだった」とコメントしました。

表示されたのは「しあわせ!」「恋をしているの!」「愛を探しているの」「なでなでして」と、リドくんから松丸さんに対する愛の言葉の数々。

普段から、リドくんとの相思相愛ぶりをSNS上で公開している松丸さんですが、想像以上の愛の深さに嬉しさ反面、驚きもしたようです。

松丸さんの投稿には、15万件超の『いいね』が寄せられたほか、「リドくんは、メンヘラ気味ですね」「我が家の猫とは大違いです」と大反響。

また「きっとリドくんは愛を探して、松丸さんと出会ったのでしょうね」といったものも。

リドくんを家族に迎え入れた当初「一度は捨てられた保護猫だけど、もう大丈夫。君は僕が一生面倒を見る!」と語っていた松丸さん。

その覚悟と愛情は、確かにリドくんに伝わっているようです。

[文・構成/grape編集部]

出典 @ryogomatsumaru

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  • 10/6 16:27
  • grape

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