食フェスと音楽フェスの大型コラボ「超!喰らいマックス」代々木公園で12月開催が決定

【モデルプレス=2021/10/06】日本最大級の食フェスとコラボした唯一の音楽イベント「超!喰らいマックス」実行委員会は、12月23日~26日に、東京・代々木公園で「超!喰らいマックス Supported By くじライブ」を開催することを発表した。

◆「超!喰らいマックス」とは

同イベントは、2018年より始まった日本最大級の食フェスとコラボした唯一の音楽イベント「超!喰らいマックス」をさらに強化したもの。

バンド、アイドル、ダンスなど音楽に関わる全てを言葉通り“喰らい尽くす”イベント。今回は代々木公園を舞台に様々なアーティストを迎え、4日間に渡りスペシャルライブをお届けし、「ふるさと応援めし」として、20店舗を超える飲食店が出店。

コロナ禍での開催については実行委員会で検討を重ね、当日は入場ゲートでの検温、手指消毒用アルコールの設置、スタッフ及び来場者のマスク着用の義務化、会場内の人数制限を行うなど、感染症対策を万全にし、安心・安全を第一に開催する。

また、参加企業である株式会社FAIR NEXT INNOVATIONで開発したオンラインくじシステム「くじライブ」が協賛となり、出演者による「超!喰らいマックス」限定の景品も多数ラインナップしている。

◆協力パートナーに「ミーグラム」「モデルプレス」が決定

「Mi-glamu(ミーグラム)」とは、モデルプレスプロデュースのファンとクリエイターをつなぐサブスクリプション型のプレミアムコミュニティ。クリエイターエコノミーを拡大し、クリエイターの活動アシストを促進していく。

ファンクラブ開設からわずか1ヶ月で売上100万円/月を超えるクリエイターも続々と誕生している。

また、インフルエンサー専門の「COVERJU(カバージュ)」、グラビア・コスプレイヤー専門の「Mi-muse(ミーミューズ)」、モデル・女優・俳優専門の「Stan(スタン)」など、ジャンルごとに独立したブランドを展開し、クリエイターは活動に合ったジャンルの選択が可能。

コンテンツの自動予約投稿機能や、Zoom URL発行機能などクリエイターが手軽に運用できる機能や、過去に配信したコンテンツを販売できる「バックナンバー機能」、好きな時に数量限定で単品コンテンツを販売できる「デジタル商品機能」など、サブスク以外の販売方法も兼ね備え、ファンクラブイノベーションを起こしている。(modelpress編集部)

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  • モデルプレス

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