格付け「ほぼシリーズ」で芸能人玉砕 カネテツてっちゃん「みんなに食べてもらって嬉しい」

拡大画像を見る

 5日にテレビ朝日系で放送された「芸能人格付けチェック 食と芸術の秋3時間スペシャル」で、一流芸能人を撃沈させた「ほぼシリーズ」を販売するカネテツが公式ツイッターで喜びの声を上げた。

 「格付けチェック」最終問題で登場した味覚問題で満を持して登場したのが「ほぼシリーズ」。

 「本物のかに」「ほぼウナギ」「ほぼホタテ」から、「本物」を選ぶ問題だが、堺正章、米倉涼子、知念侑季が「ほぼホタテ」を選び画面から消えた。また鬼龍院翔、西野七瀬は「ほぼウナギ」を選び玉砕した。

 ネットでは「ほぼシリーズ」の強さに「つえぇぇ!」「強すぎてワロタ」など絶賛の声が相次いでいたが、カネテツ側も大喜び。

 同社公式キャラクターの「てっちゃん」がつぶやく公式ツイッターでは「『ほぼシリーズ』みんなに食べてもらえてうれしかったなあ!みんなもよかったらおうちで、ほぼカニ、ほぼホタテ食べくらべしてみてなあ!」と呼びかけ。鬼龍院が「全部美味い…」とつぶやいたツイッターもリツイートし「わぁ!全部おいしいやってー。うれしいなあ!」と歓喜していた。

関連リンク

  • 10/6 10:53
  • デイリースポーツ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます