<おかえりモネ 第103話>百音、将来に悩む未知の話を聞く

【モデルプレス=2021/10/05】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第103話が6日、放送される。

◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

◆第103話あらすじ

龍己(藤竜也)が壊れたカキ棚を元に戻さず、永浦水産をたたもうとしていることが解った。亜哉子(鈴木京香)と未知(蒔田彩珠)は、どうにか続けることが出来ないのか説得する。

それを廊下で聞いていた耕治(内野聖陽)は、話に入って行けず…ただ話を聞くことしか出来なかった。

未知が将来について悩んでいることを知っている百音(清原果耶)は「思っていることを全部言ってほしい」と自分の部屋に戻った未知に言うが…。

(modelpress編集部)

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  • 10/5 8:30
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