<おかえりモネ 第102話>様子がおかしい未知…百音が気持ちを聞く

【モデルプレス=2021/10/04】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第102話が5日、放送される。

◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

◆第102話あらすじ

ある朝、ラジオブースの前を一人の女の子が通りかかる。地元中学生のあかり(伊東蒼)だ。

気になった百音(清原果耶)は声をかけるが、警戒心が強いあかりは、自分のことはなかなか話そうとはしない。あかりのことが気になりつつも仕事に戻る。

その夜、亮(永瀬廉)と飲んでいた未知(蒔田彩珠)を迎えにいくと、何だか様子がおかしい…。百音は、未知の気持ちをゆっくりと聞き始める。

(modelpress編集部)

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  • 10/4 8:30
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