長濱ねる「TIF2021」完走 グランドフィナーレで“初の大役”に満足「熱いフェスを作れたと思います」<モデルプレス独占密着>

【モデルプレス=2021/10/03】お台場・青海周辺エリアにて開催中の「TOKYO IDOL FESTIVAL 2021」(以下、TIF2021)。モデルプレスでは、チェアマンを務める長濱ねるに密着。2日間、チェアマンとしての大役を務めあげ、グランドフィナーレを迎えた。

大型の台風16号の接近に伴う強風予想を受け、初日となる1日に予定していた全ステージは中止に。当初3日間の予定が2日間の開催となったが、長濱はチェアマンとして、そして“新米記者”として完走した。

グランドフィナーレ前には、MCのよゐこ・濱口優とともに綿密な打ち合わせ。「ラスト頑張ってきます!」と笑顔いっぱいにステージに飛び出していった。

ステージでは濱口との“濱濱コンビ”でグランドフィナーレステージを進行。アイドルたちのコラボレーションステージを見守ると、長濱は「こういうコラボレーションはTIFならではで、贅沢でわくわくしちゃいましたね!」とにっこり。

2日間を終え、「初めてのチェアマンで緊張もしていたのですが、皆さんとアイドルさんと一緒に熱いフェスを作れたと思います」と初の大役への感想を語った。

◆長濱ねるが新米新聞記者に

今年は、新型コロナウイルス感染防止を行い、有観客で実施。チェアマンは、2017年から4年連続で務めた指原莉乃から、長濱にバトンタッチ。

アイドルの最前線を徹底取材する番組『ねる、取材行ってきます~TOKYOアイドルタイムズ~』(フジテレビ系)では、長濱がアイドル界のとっておきのニュースが満載の新聞“TOKYO アイドルタイムズ”の新米新聞記者に。編集長・濱家隆一(かまいたち)と共に、見逃し厳禁の記事を押さえる。(modelpress編集部)

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  • モデルプレス

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