こんな行動はダメ!【脈ナシから両想い】になるための方法4つ!

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好きな人はいるけれど片想い...という女性は、世の中にあふれています。脈が全くないからといって、いつまでも受け身だったり早々に諦めたりしていませんか。片想いから両想いになったケースも多いです。アプローチをせずに諦めてしまうのは非常にもったいないこと。今回は、全くの脈なしから両想いになるための方法と、絶対してはいけないNG行動をご紹介します。


しつこい連絡はNG

好きな人がいれば「もっと話したい」「もっと近づきたい」と思うのは自然なことでしょう。しかし、相手の気持ちを考えずにしつこくメッセージを送ったり、頻繁に電話をかけたりするのは控えましょう。相手は、好意を持っていると気付いてくれるかもしれません。ですが、しつこい行動は相手を疲れさせる原因にも。好かれるどころか面倒だと思われる可能性が高いといえます。


ネガティブ感を漂わせない

影のある女性って、ミステリアスな雰囲気があって男性を惹きつけますよね。モテるために、あえてネガティブ感を全面に出す女性は意外に多いもの。しかし、男性の「守ってあげたい」欲を刺激するのは、かなり難しいといえるでしょう。
ネガティブなことばかり話すと、疲れる人認定される可能性も。脈なしから大逆転したい!という場合には、相手にとって居心地のよい女性になる努力をしましょう。


受け身姿勢はやめよう

しつこいアピールは嫌われる原因となりますが、チャンスを静かに待つことはやめましょう。いつまでも受け身なスタンスでいると、掴みとれるチャンスも逃してしまう可能性があります。しかし、積極的なアピールが苦手、という女性も多いですよね。なかなか行動に移せないという場合には、コミュニケーションに重点を置いて、自分をアピールしましょう。


相手の好みをリサーチ

自分に全く興味がない・恋愛対象としてみてない、という男性をどうしようもなく好きになることってありますよね。距離をグッと縮めるためには、少しでも関心をもってもらうのが大切。相手の好みをこっそりリサーチして、外見や行動を似せてみるのはいかがでしょうか。好きになってもらうきっかけづくりとして、ぜひ活用してみてください。


まとめ

全くの脈なしから好きになってもらうのは、非常に難しいといえます。あまりの辛さに諦めてしまう女性も多いでしょう。しかし、きっかけさえあれば両想いになる可能性もグッと高まります。事前リサーチで、効果的なアプローチ方法を模索しましょう。受け身のスタンスでいると、いつまでもチャンスは巡ってきません。できることから、積極的にはじめてみては。(ハウコレ編集部)

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