長濱ねる、私立恵比寿中学に突撃取材 10年ぶり“キョンシーメイク”実現に喜び<モデルプレス「TIF2021」独占密着>

【モデルプレス=2021/10/02】お台場・青海周辺エリアにて開催中の「TOKYO IDOL FESTIVAL 2021」(以下、TIF2021)。モデルプレスでは、チェアマンを務める長濱ねるに密着。私立恵比寿中学のステージを鑑賞し、“新米記者”としてインタビューを行った後、取材に応じた。

◆長濱ねる、“新米記者”としてエビ中に突撃

自身の“注目のアイドル”である私立恵比寿中学のステージを観覧した長濱。同グループは、10年前にTIFに出演した当時を再現した“キョンシーメイク”で登場した。

パフォーマンス後、長濱はバックステージで同グループに取材を実施。自らカメラとノートを持ち真剣な眼差しで話を聞く様子が印象的だった。

“新米記者”としてしっかりと任務をこなした長濱に、ステージの感想を聞くと「事前取材にうかがわせていただいた時に10年前のTIFのキョンシーメイクの映像を見て。顔を出さないのは本当に攻めているしエビ中さんならではのエンターテインメント性だなと思ったんです。その映像を見ている時に『今年は観たいな~』って呟いたのを本当にやってくださって…もっと好きになりました」と“エビ中愛”を明かした。

記者として取材を行ったことについては「皆さんを間近で見ると魅力がより伝わってきました。私が不慣れでも皆さん喋ってくださるので助けられっぱなしでしたね」と感動した様子で語っていた。

◆長濱ねるが新米新聞記者に

今年は、新型コロナウイルス感染防止を行い、有観客で実施。チェアマンは、2017年から4年連続で務めた指原莉乃から、長濱ねるにバトンタッチ。大型の台風16号の接近に伴う強風予想を受け、初日となる1日に予定していた全ステージは中止となった。

アイドルの最前線を徹底取材する番組『ねる、取材行ってきます~TOKYOアイドルタイムズ~』(フジテレビ系)では、長濱がアイドル界のとっておきのニュースが満載の新聞“TOKYO アイドルタイムズ”の新米新聞記者に。編集長・濱家隆一(かまいたち)と共に、見逃し厳禁の記事を押さえる。(modelpress編集部)


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