加藤紗里「やべぇの届いたんすけど」“ストーカーじみた手紙”公開も物議「警察に相談した方が」「ネタじゃないよね」

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 タレントの加藤紗里(31)が10月2日までにインスタグラムのストーリーズを更新。あるファンからストーカーじみた手紙が届いていることを明かした。

 この日、加藤は「ちょっと待って スタッフから、事務所のポストに入ってたってLINEきたけどやばくない??」とつづり、スタッフとのLINEのやりとりのスクリーンショットを公開。LINEでスタッフから「やべぇの届いたんすけど」とのメッセージと、あるファンから届いた手紙の写真が送られてきているのが確認できる。

 さらに加藤はその手紙の写真を改めて公開。手紙には「紗里ちゃんいつも見てるよ 最近、事務所には出入りしてないのかな?家に届けた方がよかったかな?今度は家に手紙を出そうかな?」「好きだよ 会いたいね?今度デートしようね 会いに行くね」とストーカーじみた内容がつづられている。加藤は「家も事務所ほんとにやめて。気持ち悪すぎるから てか誰」(原文ママ)とコメントし、困惑している様子をみせた。

 加藤が公開したストーカーじみた手紙に、ネットでは「怖い。てかストーカーやん」「警察に相談した方が良い」「インスタで晒すのは逆効果!晒された分、相手が過熱していき相手されてると勝手に思い込むような」と心配の声が寄せられている。

 しかし、加藤は昨年11月に飲食店でパンケーキを叩きつぶす動画をインスタグラムに投稿して炎上し、その件について一部メディアの取材に応じて「まんまと(釣れたな)という感じですね。批判が来るのはわかった上での投稿だったので」と“炎上商法”を認めるような発言をして、さらなる批判を呼んだことがあるためか、今回の投稿には「まさかネタじゃないよね」「どうしても自演を疑ってしまう」「ネタなら…つまらない」という反応もあがっている。

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  • 10/2 16:00
  • 日刊大衆

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