中居正広&ウエンツ瑛士、どちらがモテるか論争勃発 “驚愕の一言”で終止符<中居ウエンツとアウトエイジ>

【モデルプレス=2021/10/02】10月3日放送の日本テレビ系特別番組『中居ウエンツとアウトエイジ』(よる11時~)にて、MCをつとめる中居正広とウエンツ瑛士が論争を繰り広げた。

◆中居正広&ウエンツ瑛士、どちらかモテるか論争に

同番組は、年齢という枠にとらわれず、活躍するシニアを“アウトエイジ”と名付け、その生き様を紹介する新バラエティー特番。

2人の喧嘩の発端は、自称・最高齢のコスプレイヤーのアウトエイジ。71歳で亀仙人など自作のコスプレをするこのアウトエイジは、Facebookの登録者数約25万人で、海外からも人気だという。

そんなアウトエイジがコスプレをし続ける理由は、シンプルに「モテるため」。彼の生き様を目の当たりにした中居とウエンツは、改めて「恋愛」について考える。そこで、どちらがモテてるのかを争う展開に発展。

中居は「お前の全盛期と俺を比べてるの?シメ倒すぞ!」と一蹴。しかし、それでもウエンツは引き下がることなく「絶対モテてないでしょ?」「月火水木金土日、ずっと野球見て酒飲んでんだから」と反撃。

ついに痺れを切らした中居は、共演する石川みなみアナも驚愕の一言でこの不毛な論争に、終止符を打つこととなる。2人の白熱したモテる・モテない論争に注目だ。(modelpress編集部)

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  • 10/2 6:00
  • モデルプレス

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