矢口真里、「マタニティフォト」に夫がパンイチ姿で写っているのはなぜ?

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 矢口真里の夫で元モデル、現在はサラリーマンの梅田賢三さんが9月23日、自身のブログに投稿した家族写真が注目を集めているようだ。

 白いブラウスにベージュのロングスカートをはいた矢口のお腹は大きくふくらんでおり、その右には2歳になる第1子男児、夫の梅田さんの順に並んでいるのだが、なぜか梅田さんはネイビーとホワイトの細いボーダー柄マタニティ用のアンダーウエア一丁。つまりパンイチ姿なのだ。

「ネット上では、モデル時代よりぽっちゃりした梅田さんが、違和感なくマタニティ用のアンダーウエアを着用していることに疑問の声が続出しています。『モデルを辞めてお腹が出たから嫁のをはいてますってこと?』『この梅田さんのお姿は笑ってもよろしいのかしら』『パンイチ姿の夫さんに「この人がクローゼット人か」と、つい思ってしまう』『なぜパンイチ姿を自分のブログで公開したのか、さっぱりわからない』『笑いがほしくて脱いだとしたなら完全に滑ってる』など、首をひねっている人が多いようです」(女性誌記者)

 梅田さんのブログには〈嫁ボンバーが、「こういうご時世やさかいに、家でマタニティフォト撮ろうや。な?」と言うので、一流タレントの「愛がいっぱいIカップ」でお馴染み、国民的グラビアアイドルの手島優さんに撮って頂きました。ほな。〉とつづられているが、なぜマタニティ用のアンダーウエア一丁なのか、その理由は書かれていないため、謎は深まるばかりだ。

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