鷲見玲奈、爽やかすぎるランニング姿で「Tarzan」表紙に登場

【モデルプレス=2021/10/01】フリーアナウンサーの鷲見玲奈が、7日発売のフィットネス総合誌『Tarzan』820号の表紙に登場。爽やかすぎるランニング姿を披露した。

◆鷲見玲奈、2021年二度目の表紙が実現

フリーアナウンサーとしてのみならず、コント番組でコミカルな一面を見せるなど、活躍の幅を広げ続ける鷲見。サッカー、バスケットボール、ダンスなど様々なスポーツに親しんできた彼女に早くから注目してきた同誌。2021年5月発売の「可動性UPストレッチ」特集では表紙に抜擢。そして今回、異例とも言える2021年二度目の表紙が実現。この号からは、鷲見の連載もスタートする。

“さらなる美の高みを目指して”鷲見がさまざまなフィットネスやヘルスケアにチャレンジする新企画。記念すべき第一回目のテーマ「RUN再入門」。今回の「楽RUN」特集に合わせて、鷲見が走る、走る、また走る。海辺の公園を爽やかな笑顔で駆け抜ける彼女、「実はランが苦手」なんだとか。写真に写る自分の表情やフォームを、トレーナーやフォトグラファーと相談しながら細かくチェック。納得いくまで何十回もトライした賜物がこの表紙なのだ。テレビで見せるアナウンサーらしいファッションとも違う、最新のランニングファッションに身を包んだ、ヘルシーな鷲見の姿にも注目だ。(modelpress編集部)

◆鷲見玲奈コメント

昔、ダイエットのためにジムのトレッドミルで走るのを習慣にしていたことがありました。皇居ランにも挑戦したことがあります。ただ正直、長距離を走る前は毎回億劫で、どちらかというと苦手…。今回、改めてトレーナーさんに自分のランニングを分析してもらい、意外な弱点が発見できたことが収穫です。これから課題に取り組んで、ラクに楽しく走れるスミを目指します!

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 10/1 10:00
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます