「あぁ、なんか萎える...」男が女性のスキンシップで感じている不満

拡大画像を見る


恋人とのふれあいは関係を安定させるうえでかかせないものです。男女のあいだでスキンシップに不満があると問題が生じることも!男が女性のスキンシップで感じている不満4つをチェックしてみましょう。


ベタベタしすぎ

彼氏ができると嬉しくてついボディタッチが増えてしまう方もいるでしょう。適度な頻度ならよいのですが、ベタベタしすぎると男性の不満につながることもあるようです。あまりにしつこいと「うっとうしいな...」と思われてしまうかも。自分にとっては愛情表現のつもりでも、相手が同じように受け止めるとはかぎらないので注意して。


タイミングがよくない

男性が休日にスキンシップをしたいのに、彼女が平日の疲れているタイミングでしてくるので困るというケースもあります。仕事終わりはできるだけそっとしておいてほしいという男性も少なくありません。スキンシップをする前に「疲れてない?」と彼を気遣うことも大切です。思いやりのある彼女に、男性も惚れ直してくれるかも♡


少なすぎる

スキンシップが少なすぎて不満を抱えているパターンもあるようです。できるだけ彼女と一緒にいたいさみしがり屋の男性に多いでしょう。二人きりのときは意識してスキンシップをとるように心がけてみて。女性も仕事で疲れているなど事情はあるので、無理をしてまで彼に合わせる必要はありません。


嫌がる

彼のことは好きだけど、どうしてもいちゃいちゃする気分でないときってありますよね。つい「やめて!」とはっきり嫌がってしまっていませんか?男性は意外とナイーブなところがあるので「俺のこと嫌いになった...?」と不安にさせているかもしれません。「ごめん、今ちょっと具合わるくて...」と本調子でないことをきちんと伝えましょう。相手の立場になって言い方を工夫することで、彼との関係も良好に保てますよ。


今回は男が女性のスキンシップで感じている不満を4つご紹介しました。あなたにも当てはまる項目はありませんでしたか?お互いにとって満足できるスキンシップがとれるとよいですね。
(ハウコレ編集部)

関連リンク

  • 10/1 7:00
  • ハウコレ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます