SKE48須田亜香里、20代最後の水着グラビア 卒業について語る

【モデルプレス=2021/09/30】SKE48の須田亜香里が、30日発売の雑誌「BUBKA」11月号のセブンネット限定版表紙に登場。20代最後の水着グラビアを披露する。

◆須田亜香里、20代最後の水着グラビア

表紙をアップした本人のインスタグラムでは1万3000いいね以上を獲得し、まさに「無双状態」となっている。オフィス、レトロな喫茶店、雀荘など、意外なシチュエーションでの水着グラビアは、なんと須田本人の発案。麻雀番組のアシスタントMCや、麻雀を題材にした映画『打姫オバカミーコ』主演を務める須田ならではのポップかつセクシーなグラビアとなっている。

インタビューでは、新センター・林美澪(12)をきっかけにハマったというアニメの話から、卒業の話へ。「握手会が原点だから、原点なくして卒業はありえない」と断言し、握手会への強い思いを語ってくれている。握手会での神対応よろしく、神懸かった美ボディを惜しみなく披露したぺージとなった。

◆大園玲・藤吉夏鈴・守屋麗奈とひとつ屋根の下

その他にも、アイドル企画が目白押し。巻頭特集では、10月13日に3rdシングル『流れ弾』の発売を控える櫻坂46の大園玲・藤吉夏鈴・守屋麗奈の3人が登場。「SAKURA HOUSE」と題した巻頭グラビアでは、マイペースな3人がひとつ屋根の下で暮らすシェアハウスを覗き見ることができ、各々のスタイルでくつろぐ姿を楽しめる内容となっている。3人の座談会インタビューでは、グループの選抜システムである「櫻エイト」に対する考えや、3rdシングルや現在開催中のツアーへの意気込みを過去の経験を基に語ってくれた。

坂道シリーズからは、乃木坂46の4期生・掛橋沙耶香がグラビアで登場。乃木坂46ファンにとって馴染み深い釣り堀での撮影をはじめ、表情豊かな彼女の姿が盛りだくさん。インタビューでは、最新シングルで初の選抜入りを果たした彼女の心境が分かる内容になっている。

また、『BUBKA11月号』電子書籍限定版では、AKB48から大西桃香、倉野尾成美が表紙に登場。チーム8の初期メンバーとして知られる彼女たちだが、なんとこの日が初対談。話題の新曲『根も葉もRumor』についてや、現在のAKB48、これからのAKB48についての思いが詰まったページとなっている。

48グループからは、前号の表紙を飾ったNMB48の本郷柚巴と上西怜の未公開カットを掲載。難波の新グラビア2トップの成長っぷりをますます感じさせてくれる水着グラビアに仕上がっている。

◆新生・私立恵比寿中学スペシャルも

さらに、秋の新生・私立恵比寿中学スペシャルと題し、トータル13ページの特集を掲載。今年5月に加入した新メンバー・桜木心菜が初ソログラビアで登場。こちらも初だという貴重な“おでこ出し”ショットを披露しているほか、オーディション時点から話題となっていた美少女っぷりを遺憾なく発揮している。

また、新メンバー初パフォーマンス&活動休止していた安本彩花の323日ぶりの復帰ステージとなった「@JAM2021」レポートも掲載。“新生エビ中”への期待が確信に変わった鮮烈な30分間から彼女たちの生き様を読み解く渾身のレポートだ。

さらに、エビ中新連載も始動。これまでエビ中楽曲に携わってきた作詞・作曲・編曲家陣を招き、「あの名曲はどのように誕生したのか」、「不安定な歌唱力を自称していたエビ中は、なぜ実力派ボーカリスト集団に成長したのか」を、名だたる音楽家たちが独自の目線で紐解くファン必読の内容。記念すべき第1回目は、『えびぞりダイアモンド!!』『ebiture』など、黎明期からもっとも多くの楽曲を提供しているヒャダイン氏が語ってくれている。(modelpress編集部)


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  • モデルプレス

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