<おかえりモネ 第100話>百音、お祭り中止を訴える

【モデルプレス=2021/09/30】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第100話が1日、放送される。

◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

◆第100話あらすじ

数日後…今度は、週末開催されるお祭りを告知したいと、高橋(山口紗弥加)ら地元商店街の店主と子どもたちが百音(清原果耶)を訪ねて来た。

遠藤(山寺宏一)の計らいで、番組を変更し生放送で子供たちの声を届けることとなり、ブースは大盛り上がりとなった。

しかし、天気の予測をしていると、お祭り当日は強い風が吹くことが解った。百音は商店街店主たちに「お祭りは中止にした方がいい」と訴えるが…。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 9/30 8:30
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます