『LOST JUDGMENT』木村拓哉はまさかの圏外!?「ゲーム主人公になってほしいジャニーズ」4位以下【ランキング】

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 木村拓哉が主人公のゲーム、『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の発売が話題になっている。そこで本サイトでは、10~30代の女性100人に、「ゲームの主人公になってほしいジャニーズ」について調査。別記事ではトップ3について紹介したが、こちらでは4位以下のランキングを見ていこう!

 第9位(3.0%)には、King&Princeの岸優太、Snow Manのラウールの2人が同率ランクイン。

 キンプリ岸優太を選んだ人からは、「RPGの主人公が似合ってそうな感じ。楽しい冒険ができそう」(31歳/女性/デザイン関係)、「おっちょこちょいだけど、やるときはやる面白いキャラになりそう」(19歳/女性/学生・フリーター)という理由が挙がった。

 Snow Manのラウールを選んだ人からは「美形で二次元っぽいから」(23歳/女性/総務・人事・事務)、「主人公オーラを感じるから」(27歳/女性/主婦)など、絶賛されていた。

 第7位(4.0%)には、嵐の櫻井翔、Sexy Zoneの中島健人の2人が同率ランクイン。

 嵐の櫻井翔を選んだ人からは、「謎解き系のゲームでわからない問題とかを励まされながらやりたい」(33歳/女性/主婦)、「表情豊かでイケメンなので、主人公が似合う」(17歳/女性/学生・フリーター)という理由が挙がった。

 一方、Sexy Zoneの中島健人には「イケメンなので絵になりそう。キュンキュンするゲームキャラクターが似合いそう。画面越しに癒されたい」(29歳/女性/主婦)、「お笑い路線でもセクシー路線でもいけるし、ゲームに出しても面白そう」(18歳/女性/学生・フリーター)という意見が見られた。

 第6位(5.0%)は、KAT-TUNの亀梨和也。

 現在、主演ドラマ『正義の天秤』(NHK)で元天才外科医の弁護士役を熱演している亀梨を選んだ人からは、「ドラマでよく主演をしている。クールなキャラになりそう」(20歳/女性/学生・フリーター)、「顔もスタイルもかっこいいし、ゲーム映えしそう」(35歳/女性/主婦)という理由が挙がった。

■「顔がきれいなのでCG映えしそう」

 第4位(6.0%)には、KAT-TUNの上田竜也、Hey!Say!JUMPの山田涼介の2人が同率ランクイン。

 ジャニーズいちの“コワモテ”キャラのKAT-TUNの上田竜也。趣味はボクシングで、一時期はライセンスを取りたいというほど熱中。その経験を生かし、2012年放送のドラマ『ボーイズ・オン・ザ・ラン』(テレビ朝日系)では天才ボクサー役を熱演した。

 上田を選んだ人からは「あれだけ見た目がかっこよくてボクシングもできて強いから。ロボット役とか強いキャラで出てほしい」(35歳/女性)、「見た目がいかつくサイボーグっぽい。顔がかっこよくてゲームのキャラっぽい」(23歳/女性/学生・フリーター)、「顔立ちがゲームの世界観に合う。アニメ『ヒーロー・アカデミア』の爆豪勝己に似ているといわれていて、ライブパフォーマンスで再現してくれたのがかっこよかった」(31歳/女性/コンサルタント)など、強めのキャラがゲームにぴったりだという声が続いた。

 嵐の二宮和也との『ジャにのちゃんねる』で、YouTubeにも活動の場を広げているHey!Say!JUMPの山田涼介。実は二宮に負けずとも劣らないゲーマーで、コントローラーを3万円かけてカスタマイズしたり、自宅にゲーム部屋を作るほどのマニア。9月15日には自身のゲームチャンネル『LEOの遊び場』をYouTubeに開設。ガチゲーマーぶりで男性ファンも増やしつつある。

 そんな山田には「顔がきれいなのでCG映えしそう。ファンタジーの世界観にも雰囲気が合いそう」(32歳/女性/総務・人事・事務)、「ゲーム好きだし、ビジュアルがいい。アニメキャラっぽいから」(23歳/女性/学生・フリーター)、「以前、背の低さがコンプレックスだと言っていたが、それに負けないカリスマ性がまるでゲームの主人公みたいだから」(28歳/女性/学生・フリーター)など、さまざまな理由が挙がった。

 

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  • 9/30 6:30
  • 日刊大衆

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