日向坂46加藤史帆、リモート生放送でハプニング 共演者がサポート「生放送の醍醐味ってことでご愛嬌」

【モデルプレス=2021/09/29】日向坂46の加藤史帆が29日、ラジオ番組『レコメン!』(文化放送/毎週月~木曜よる10時~)に生出演。エンディングのハプニングが話題を呼んでいる。

◆加藤史帆、エンディングで回線不調に

番組のエンディングになると、リモート生出演していた加藤の声が聞こえず、ともにMCを務めるオテンキのりが「リモートの回線が途中で切れてしまったようで、今エンディングにはノリ1人ぼっちという形で(笑)」と不在の状況を説明。

通常であれば加藤が担当する日向坂46の告知も代わりにのりが担当した。

「TOKYO IDOL FESTIVAL 2021」に日向坂46が出演することを伝えると、のりは「自分が『TOKYO IDOL FESTIVAL』出ている気持ちに…人の告知でこんなに幸せになれる人ってなかなかいないと思うよ」とユーモアたっぷりにコメント。

最後には「回線間に合わなくて本当に失礼いたしました。かとしも明日のライブ頑張ってくれと思います!」とメッセージを送った。

◆オテンキのり「生放送の醍醐味ってことでご愛嬌」

放送後にのりは自身のTwitterを更新し、改めてアクシデントを謝罪。「生放送の醍醐味ってことでご愛嬌 ありがとうございます」と続け、「また来週もお楽しみに!」と呼びかけた。

リスナーからは「エンディングでそんなことが起こるなんてww」「ノリさん1人なの新鮮(笑)」「かとしいないの寂しいけどレアな放送に巡り合った」などの反響が寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:文化放送

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  • モデルプレス

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