竹中直人“正平”「女にケジメをつけに来た」と島へ!そのお相手は…

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竹中直人が、片桐はいり主演の水ドラ25『東京放置食堂』(テレビ東京系、毎週水曜24:10~)の第3話(9月29日放送)に出演する。

ドラマの舞台となる大島は、東京から120kmも離れた太平洋に浮かぶ島。片桐演じる主人公・真野日出子は東京生まれ・東京育ちで、数多くの被告人を裁き、更生させてきた曲がったことが大嫌いな初志貫徹の元裁判官。片桐のほかに、工藤綾乃、与座よしあき、松川尚瑠輝、梅垣義明らが物語を彩る。

第2話には、元乃木坂46の桜井玲香がアイドル・小松原美織役で登場。アイドルでいる自分と現実のギャップに悩む美織を熱演した。SNS上では「お芝居上手」「アイドルのリアルが見れたようだった」「アイドルも酒飲んでいいし、タバコ吸ってもいいよな」「乃木坂時代よりもアイドルしてるw」といったコメントが寄せられていた。

<第3話あらすじ>
六法全書を読む日出子(片桐)に男の子が近づいてくる。日出子は、男の子に「裁判官だったから、悪いヤツに恨まれてない?」と尋ねられる。その言葉を聞いたせいか、夕方、渚(工藤)と歩いているときに、背後にだれかつけてきていないか気になってしまう。

そんな予想が的中したのか、大島に山中正平(竹中)がやってくる。「女にケジメをつけに来た」という正平。

その女とは、まさかの日出子!? はたして、二人の間には一体何があったのか……。

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  • 9/29 18:30
  • テレビドガッチ

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