日向坂46・加藤史帆、生放送リモート出演中にハプニング エンディング登場できず

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 日向坂46・加藤史帆が28日放送のラジオ番組『レコメン!』(文化放送/毎週月〜木曜22時、加藤は火曜24時台のダブルパーソナリティを担当)にリモートで生出演。番組のラストにリモートの回線が途切れてしまい、エンディングに不在となるハプニングがあった。

 現在、緊急事態宣言中および、日向坂46のアリーナツアー大阪公演を翌日に控えて在阪中の加藤は、ネット回線をつないでのリモート出演。

 しかし、番組ラストとなる24時54分頃からのエンディングでは共にダブルパーソナリティを務めるオテンキのりが一人で登場。「かとし(加藤)さんとはリモートでつないでるんですけども、リモートの回線が途中で切れてしまってエンディングにはのり一人ぼっちということで」と知らせ、いつも加藤が行っている日向坂46の出演情報などはのりが行うことになった。

 番組終了後にのりは自身のツイッター(@otenkinori)を更新し、「火曜レコメン!24時台Wパーソナリティ日向坂46加藤史帆ちゃんリモート出演の為、エンディングで回線が繋がらなるアクシデント失礼しました。生放送の醍醐味ってことでご愛嬌♡」とツイート。このハプニングにもリスナーからは「最後まさかの展開で笑笑」「かとし、これは回線落ちなのか寝落ちなのか」「かとし回線不調で消えたのクッソ面白かったwww」などの声が上がり、生放送ならではの出来事を楽しんでいるようだった。

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