「dTV」はカラオケが充実!圧倒的業界最大級 82,000曲網羅

国内外の優れた映画・ドラマ・アニメ・音楽など約12万作品が、スマートフォン・パソコン・テレビといった多彩な端末で、いつでもどこでも好きなだけ楽しめてしまう、映像配信サービス「dTV」。

その魅力は何と言っても月額550円という低価格、圧倒的コスパのサブスクリプション型VODだ。


NTTドコモが運営しているサービスだが、他キャリア対応はもちろん、様々な通信環境で視聴が可能なサービスでもある。そんな「dTV」が、コロナ禍の影響から“予想外の使われ方”で勢いをのばしているという。


コロナ禍の影響を大きく受ける業界の一つとしてクローズアップされている、音楽業界。

フェスやライブへ気軽に行けないという状況が続く中、「dTVなら、おうち時間で音楽が思いっきり楽しめる!」「dTVにはおうち時間用の音楽コンテンツと視聴方法がある!」と注目されているのが…、カラオケ!


VODサービスは数あれど、「カラオケ」ジャンルのコンテンツが約82,000曲(2021年8月現在)も用意されている「dTV」は圧倒的業界最大級!


コロナ禍で外出できず、これまで気軽に音楽を楽しめる場所であったはずのカラオケボックスにもなかなか足を運びづらいという今、dTVではカラオケ楽曲が気軽に視聴できるため、「家の中でカラオケが思い切り歌える」という口コミが広がり、おうち時間でdTV「カラオケ」ジャンルを楽しむ人が急増という寸法なのだ。


その増加傾向を見てみると、新型コロナウィルスが流行する前の2019年5月~7月の3ヶ月間に比べ、2021年5月~7月の3ヶ月間のカラオケ作品視聴数は、約2.4倍増加という結果になっている。


また、「自宅でのVOD視聴時間が増加」という傾向も強く、2019年時と2020年末までのデータを比較すると、VOD各社の利用者数は25.7%~97.9%の高い伸び率となっている。(AppApe調べ2021年1月)

さらに利用者が増えているだけでなく、「ほぼ毎日見る」というユーザーが大きく増えているのも特徴的。


そのため、「VODは今や一人で楽しむものではない」という認識が広がり、自宅にある大きなテレビ画面で「dTV」カラオケコンテンツ楽しむ、家族で楽しむという使われ方も好評な要因の一つだ。


そして、カラオケと言えば気になるのは、新曲のエントリー。「dTV」では新曲の追加にも力を入れているため、毎月の新曲ラインナップからも目が離せない。


例えば今年4月~7月までのカラオケ楽曲の視聴数から人気のある作品を見てみると、日本映画史上No.1ヒットを飛ばした映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌で、昨年、第62回日本レコード大賞を獲得したLiSAの『炎』、BTSの『I NEED U』をはじめ、『Stay Gold』、『Your eyes tell』、『Crystal Snow』、『Lights』などが人気で、中でも、『IDOL - Japanese ver.-』は多くの人に視聴されている。


他の人気曲に目を向けてみても、DISH//の『猫』、菅田将暉の『虹』、あいみょんの『裸の心』やYOASOBIの『群青』、NiziUの『Take a picture』、King & Princeの『Beating Hearts』、米津玄師の『Lemon』や中島みゆきの『糸』といった渋い名曲、さらには井上あずみの『となりのトトロ』やFoorinの『パプリカ』と家族で歌い合えるものが多く視聴されているなど、人気曲からもユーザーの幅広さがうかがえる。


出掛けることを制限され、ストレスが溜まっている人も多い昨今、こうなったら…、みんなで歌うしかない!

「dTV」で大いに歌って、泣いて笑って盛り上がってストレス発散!気分爽快!

昭和はカラオケスナック、平成はカラオケボックス、そして令和は…、自宅のテレビで!dTVの‟カラオケジャンル”!


<「dTV」カラオケ特設ページ>

https://bit.ly/3lVM0Y6

関連リンク

  • 9/29 11:00
  • dwango.jp news

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます