モーニング娘。’21 石田亜佑美、アンジュルム 佐々木莉佳子、グループの垣根を越えた強い絆を明かす! 『CanCam』登場

モーニング娘。’21の石田亜佑美とアンジュルムの佐々木莉佳子が、9月21日(火)発売の『CanCam11月号』に登場した。

女性同士の友情や絆にクローズアップし、専属モデルたちの“シスターフッド”な関係を紹介している同号。

石田亜佑美と佐々木莉佳子は、グループが異なり、石田が4つ年上の先輩ながらも、同じ宮城県出身ということで、2015年の<ひなフェス>で組んだ1曲だけの同郷ユニット『伊達姉妹』をきっかけに友情を育んできた。

佐々木:
ひなフェスの時から石田さんはダンスがカッコよくて、私はすごく安心感がありました。隣で踊っている石田さんがチラッと見てくれるのが嬉しかった。

石田:
あの頃の莉佳子は、ハツラツとしていて可愛い後輩と思っていたの。でも、2018年の十人十色の武道館ライブで“どうした?”ってなった。カッコよすぎて! どこにいても“佐々木莉佳子降臨感”出てくるじゃん!って釘づけになりました。それから、後輩というよりステージに立つ人間として尊敬してる。

インタビューでは、そんな2人の熱すぎる親友ぶりが盛りだくさん。撮影でも2人は、ずっと顔を寄せ合ったままで、まるで本物の姉妹のようだったという。

同企画には、このほかに生見愛瑠とAAAの宇野実彩子、卓球の石川佳純選手と伊藤美誠選手が登場。

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