朝ドラ 百音、我慢しきれず亮&未知の仲を三生に聞く その答えは?【ネタバレ】

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 29日に放送されたNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」では、亮(永瀬廉)と未知(蒔田彩珠)の仲について、三生(前田航基)や悠人(高田彪我)が「微妙」と表現するシーンが放送された。

 この日の「おかえりモネ」では、永浦家で百音、未知、三生、悠人が飲んでいたところ、未知が「(亮を)迎えに行ってくる」と部屋を出る。

 これに百音は三生らに訴えるような目を向けると、三生は「気になってるよな。俺も気になってる」と白状。百音は「いい感じなんだよね?」「前見たときも普通にしゃべって連絡も取り合ってる」と交際を確認すると、三生と悠人は「微妙」「微妙なのよ」と困ったような表情を見せ、「やっぱあの2人はわかんないよ、ぼくらには」(悠人)とポツリ。

 ずっと気仙沼にいる2人にも、交際宣言はしていないようで、百音は「こういうときにすーちゃんがいればなあ」と、何でもズバズバ聞く明日美(恒松祐里)を懐かしがる。

 その後未知と一緒に登場した亮は、一緒に冷蔵庫をのぞいたり、百音に「知ってる?(未知は)ザルなんだよ。俺、いつも潰される」「最後は泣くか怒るかどっちか」と、百音も知らない未知の姿を嬉しそうに語るシーンもあった。

 ネットでも2人の関係を「微妙」と表現したことに「亮と未知の仲は微妙だそうだ。それはそうだよなぁ。妹分から仲間へ。そこからが難しいのよ」「亮未知は微妙らしい。確かに微妙…」「微妙、じゃないでしょ!家の冷蔵庫を躊躇なく覗かせる関係だぞ!」など、百音同様、やきもきする声が上がっていた。

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  • 9/29 8:40
  • デイリースポーツ

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