もうときめかない…。別れのきっかけになりがちな“無神経LINE”とは

大好きな恋人同士でも、非常識なLINEに正直傷つくことはありますよね。
そんな別れの引き金を引いてしまうメッセージは、無意識のうちについ送りがちなので要注意です。

そこで今回は、別れのきっかけになりがちな無神経LINEについて解説していきたいと思います!

(1)夜中にLINEする


意外とやりがちなのは、とんでもない非常識な時間にLINEしてしまうこと。
昼間仕事している彼にとっては、いきなり夜中にLINEされるのは正直勘弁してもらいたいことですよね。

いきなり夜中の3時頃にLINEが来れば、彼も何事かと思ってしまいます。
そんななかで他愛ないLINEだと、なんで今送るの……?なんて思ってイラッとすることは多いでしょう。

(2)落ち込むとメンヘラLINEを連投


これも意外とやりがちなのですが、落ち込んでメンヘラLINEを連投してしまっている人は多いかもしれません。
急に「構って」的なLINEが増えれば、彼も戸惑ってしまいますよね。

いくら落ち込んでいるとはいえ、ネガティブな言葉が増えたりすれば、それだけで彼はやり取りしづらく感じてしまうものです。

(3)少し既読スルーされるだけでブチ切れ


少し既読スルーされるだけでブチ切れ……なんて対応をしてしまっている女性も多いかもしれません。
そんなふうにペースを縛られるのは、彼にとって窮屈でしかありませんよね。

こんな子だったんだ……と思い、正直面倒くさく思われてしまうことは多いです。

(4)延々と愚痴LINEが続く


よくあるのが、愚痴LINEを延々と送ってしまうパターン。
そこでひどく悪態をつく彼女の様子を見れば、正直それだけでドン引きしてしまう男性も多いです。

愚痴を聞くのはいいんだけど、さすがに多すぎて疲れる……と感じられることも増えるでしょう。


ネガティブ系LINEや彼を束縛するようなLINEは、付き合った後は嫌がられがちなので要注意です。
かなり距離が近づくと、彼に甘えてそんな非常識さが出てしまうこともあるかもしれません。

ぜひこの機会に、自分自身が普段彼に送っているLINEを見直してみてくださいね!

(恋愛jp編集部)

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  • 9/28 20:35
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