結婚しても恋人みたいでいたい♡子供がいてもラブラブな「夫婦の特徴」って?

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結婚する前はラブラブだったのに、結婚して子供ができたら、スキンシップが減ったり、会話も少なくなってしまうことも少なくありません。
接点が少なくなることに慣れてしまい、気が付くと恋人のときのようなラブラブさがなくなってしまっていることも......。
結婚して子供ができても、ラブラブでいる夫婦を見ると、「どうしてあんなに仲がいいんだろう」と、不思議に感じてしまいますよね。
子供がいてもラブラブな夫婦の特徴について迫ります。


2人きりの時はお互いを名前で呼ぶ

子どもが産まれることで妻は母に、夫は父になり、役割が変わってきます。
お互いの役割が変わることで、異性としての魅力が感じられなくなることも。異性としての魅力を感じることができなくなると、スキンシップが減ったり、大衆でさえも嫌悪感を抱くことも起こりえます。
そうならないためには、お互い親の役割を意識しながらも、「女」と「男」でいることが大切なポイントです。
気が付くと変化が起きてしまう呼び名も、2人きりの時は恋人のときののように、名前で呼び合うのがおすすめ。
「ママ・パパ」と呼び合うよりも、名前で呼び合った方が、恋人時代を思わせ、お互いに異性を感じやすくなりますよ。


毎日必ず会話をする

不仲な夫婦は、会話をしない・少ないイメージがあるように、夫婦になっても会話はとても重要なポイントです。
友達でも会話が少ないことでトラブルになったり、意思疎通がうまくいかなくなることもあるように、夫婦でも話さないとわからないことはたくさんあります。
毎日会話すれば、夫婦のコミュニケーションになり、子供がいる・いない関係なく、夫婦仲良くやっていくために重要なポイントになるのです。
デートのときのようにワクワクするような会話ではなくてもOK。日常生活の会話でいいので、言葉を交わすことを忘れないようにしましょう。


同じ部屋で寝る

子供が生まれてもラブラブでいるポイントは、同じ空間に一緒にいることが大切です。子供がいるとついこども優先になってしまいますが、子供優先になると、男性がへそを曲げてしまうこともあります。
そうとわかっていても、子供優先になってしまうときは、同じ部屋で寝ることが効果的です。同じ部屋で寝ることで、自然と会話やスキンシップの機会が生まれやすくなります。
「一緒に寝る夫婦=ラブラブ」というイメージを自分たちが生み出すことにより、お互いに愛情を受け取っている気持ちが芽生えるようになるのです。


子供がいてもラブラブなのは「日常」にポイント!

夫婦になってなんとなく関係が冷え切ってしまうのは、お互いの役割を意識しすぎるあまり、女や男であることを忘れてしまうから。
ラブラブで居られるには、日常が大きなポイントになってきます。今回お伝えしたスタイルをヒントにすることで、夫婦になってもラブラブで居られることでしょう。
(ハウコレ編集部)

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